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注目

FF14 Patch7.2 新式★3耐久70スキル回し予想

今回の記事  ギャザクラーの皆さんこんにちは。Patchノート朗読会はご覧になりましたでしょうか。秘伝書追加の記載がないことが若干気になりますが・・・、今回も7.2新式耐久70のスキル回しの予想をしたいと思います。  今回も予想記事になります、予想が一番難しい部分が工数と品質上限になると思います。実装当日あたったらラッキーくらいでご参照ください。  スキル回しも詰めたものではありませんので、工数・品質上限が当たったとしてもスキル回しは若干妥協しているものとなっております。 秘伝書12巻関連の予想おさらい  冒頭でも触れましたが12巻の追加についてPatchノート正式版でも言及されていませんでした。  秘伝書11巻に追加してくるという予想もできます。その場合巻数を抑えてわかりやすくする、内部的なデータを抑えるなどの理由で変更という話になりそうですよね。  巻数を抑えるのであれば7.0のタイミングで長期計画として整理を行いそうですし、11巻に7.2新式を追加してあとから巻数を整理するのも作業的にスマートではない気がします。  整理をするのであればパッチノートには整理する部分の記載があると思います。  ここでの予想としての結論は、Patchノートからの記載漏れです。そのため12巻が追加される予想を前提にしています。  7.1のエバーシーク装備の工数・品質上限に単純に足し算掛け算をしたわけではなく、私自身が実際にスキル回しをしてターン数やCPの使用量等からこの辺りの手ごたえになると予想しました。 スキル回し予想 動作検証ステータス 素のステータス 作業5562 加工5122 CP628 非マイスター 食事 セビーチェHQ 魔匠の薬液HQ使用  実は7.1エバーシーク更新後のスキル回しとして振り返り記事で投稿したものです。 前回の予想記事で7.1のスキル回しの区見直しを求める難易度なりそうとブログに記載しています。矛盾した予想ですが前回7.1の時点で7.2のベースになるようなスキル回しにしていました。  工数8050ギリギリ届くスキル回しがターゲットになっていると考えています。ここから200工数を上げるとあと一手作業アクションで伸ばす必要があります。  これを求めたうえで品質が3000ほど上積みが必要というのが私の予想です。  今回改めて工数・品質上限を予想した結果そのままの...

FF14 Patch6.08時点 採集場所分類の考察記事【過去記事修正】

 

今回の記事

 今回は園芸・採掘での採集場所についての過去記事修正投稿です。Patch6.08現在の状況に合うよう記事の内容を修正しています。分類については知らなくても採集はできるので、興味があればという感じの考察記事となります。
 内容は個人考察となります。採集場所の分類等は公式でアナウンスがあった内容ではありませんのでその点お含みください。

採集品の分類整理

 ギャザラーを本格的に始めてみると採集場所の種類がたくさんあって、心が折れてしまいそうになりますね・・・💦

 伝説という名前が儲かりそう・・・、くらいなイメージでしょうか。

 使用目的としては4種類になります、採集システムの面からみると2種類しかありません。表で確認して、すっきりさせておきましょう。

 漆黒以前のエリアにおいて未知の採集場所は収集品アイテムと通常素材アイテムが混在しています。目的別分類は暁月エリア限定としてみてください。

目的別分類



 目的別でみると4種類となります。そのうち2つは秘伝書レシピに関わるものになります。
未知の採集場所と刻限の採集場所は収集品として獲得することになります。収集品の獲得方法については『こちら』の過去記事でご確認ください。暁月でもスキル回しは通用します。
 通常の採集活動ではここまでの情報で十分と思います。以下の内容は参考までに、という感じになります。

採集システム別分類


 この画像をご覧いただくとイメージしやすくなる・・・と思います・・・。イシュガルド復興納品で使う素材採集ポイントはこの考察から除外しています。

 システム別でみるとスキルを使用して見えるか、見えないかの2つしかありません。そこに特殊条件が加わり細かく見ると4種類となっています。刻限・伝説はそれぞれグループの特徴を引き継いでいます。

 採集方法では暁月エリアにおいて未知と刻限は収集品として獲得することになります。漆黒までのエリアでは、Patch5.4収集品納品のシステム改修の影響により未知内に通常採集と収集品採集が混在している状態になっています。

採集ポイントのグループ

 通常採集場所では採集ポイントごとに区別(グループ)があり、各グループでの採集状況に応じて採集ポイントが復活します。

 復活方法はスライドの通りです。蒼天以降の3グループ2箇所の場合、実際はAとA’のようなペアになっていると思われます。

 Patch5.3以前の刻限は、2グループで構える方法を使用して復活させていました。 現在は刻限のみ3グループ1箇所の採集場所となったため、構えて復活させる必要がなくなりました。

 現在は古ぼけた地図狙いのため、はずれポイントで構えて再出現させる方法として使われています。 

 採集を終えたポイントは異なるグループ2箇所で構えると復活します。『構え』だけを繰り返し、ポイントが残っている場合どうなるでしょうか。答えは新しいポイントとして再出現します。採集ポイント全部にフィールドマーカーを置いていくと、新しいポイントに置き換わった際、位置がずれていたりHIDDENアイテムの位置が変わっていたりすることで確認できます。

未知の採集場所特徴まとめ

 基本獲得回数は6回、トゥルー・オブ・〇〇効果時でないと採集場所が見えません。採集が終了すると次の出現時間が来るまで出現しません。

 伝説の採集場所を発見するためには、ギャザラー白貨交換で獲得できる伝承録が必要になります。伝承録がある時だけ見える未知と言い換えることができますね。伝説の採集場所もトゥルー・オブ・〇〇で反応します。

 未知系統の採集場所はランドサーベイ等の探知系スキルに反応しません。この事からも通常採集場所系統とは別物である事がお分かりいただけるかと思います。
 このように難しいように見える採集場所も、2系統だけ覚えてしまえばいいだけなんですね。 少しスッキリできたでしょうか。

未知採集場所系統のタイムテーブル

  未知も伝説も同じ系統に属している以上、どちらもエオルゼア時間に依存して出現します。出現タイムテーブルにも共通の特徴を持ちます。

 スライドはPatch6.08現在の未知・伝説出現タイムテーブルです。未知と伝説は同じエリア・同じ時間に同時に出現しません。必ず別テーブルに配置されます。システム的に同じエリアで2箇所に未知を反応させる仕組みになっていない、またはその必要がないためと思われます。

  すでに割り当てがされているテーブルに、新たな新式素材が追加されないということになりますね。

 例外はX.1、X.3のギャザクラ新式用追加素材です。一つ前の伝説素材別欄に追加されています。

  6.Xシリーズも同様の追加になると思われます。新Patch公開後、新しい伝説素材を探す際は覚えておくと多少効率よく発見できると思います。 


 では、良いギャザクラライフを🌈

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